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<title>ハートフルライフ ２ </title>
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<description>人生をよりアクティブに生活するための知識・問題・ニュースを取り上げる。些細な出来事にもヒントがある。</description>
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<title>薬物使用 公衆衛生的悪？ </title>
<description>江ノ電もなかのお店  Ｐｈｏｔｏ ｂｙ ａｔｏｍ酒井法子の覚せい剤使用によるマスコミの反応の仕方に異常を覚えた私であった。良く分からないのだが、それほどの罪なのであろうか？本当に刑事事件なのであろうか？という疑問であった。覚せい剤欲しさに強盗したりするのは、重い犯罪であることは簡単に納得できる。しかし、覚せい剤の自分への使用では、それほど重い罪をかせなくてもよいのに、と思ってしまったのである。もし、自分への薬物投与が重罪ならば、自殺ほど重罪は他にないだろうという理論になってし...</description>
<dc:subject>文化</dc:subject>
<dc:creator>帰ってきたイカルス</dc:creator>
<dc:date>2009-11-06T00:00:00+09:00</dc:date>
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<div align="center"><img style="cursor:pointer;" src="http://heartfulllife.up.seesaa.net/image/IMG_6017-2b247.jpg" border="0" alt="IMG_6017-2b247.jpg" width="444" height="277" onclick="location.href = 'http://heartfulllife.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_6017-2b247.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></div><br /><div align="center">江ノ電もなかのお店　　<a href="http://blog.so-net.ne.jp/EOS20D/" target="_blank">Ｐｈｏｔｏ　ｂｙ　ａｔｏｍ</a><br /></div><br />酒井法子の覚せい剤使用によるマスコミの反応の仕方に異常を覚えた私であった。<br />良く分からないのだが、それほどの罪なのであろうか？<br />本当に刑事事件なのであろうか？<br /><br />という疑問であった。<br /><br />覚せい剤欲しさに強盗したりするのは、重い犯罪であることは簡単に納得できる。しかし、覚せい剤の自分への使用では、それほど重い罪をかせなくてもよいのに、と思ってしまったのである。<br />もし、自分への薬物投与が重罪ならば、自殺ほど重罪は他にないだろうという理論になってしまう。<br /><br />2009年11月5日の朝日新聞に載っていた。<br /><font size="3"><strong>薬物使用<br />刑事的悪か公衆衛生的悪か</strong></font><br />佐藤哲彦　さとうあきひこ　熊本大教授(社会学)<br /><br />納得してしまった。<br />やはり、私の動物的感覚は鋭いと思ってしまったわけである。<a href="http://heartfulllife.seesaa.net/article/132118561.html#more">続きをよむ</a>
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<title>特許権</title>
<description>&amp;nbsp;Ｐｈｏｔｏ ｂｙ ａｔｏｍ特許に関して、私もいろいろとくだらないものまで含めて出願した。出願はしたが、特許にならなかったものが大半である。それは、実力が関係しているのかもしれない。いま調べられる範囲では、30件近く特許庁に出願した。７，８年前のものがようやく今頃になって、特許査定をしますかというようなことが知らされてくる。ちょっとまえまでは、審査査定なんか必要でないと考えていたが、このごろは出来る限り、審査査定してもらうようにしている。当然拒絶査定を受けることもあ...</description>
<dc:subject>文化</dc:subject>
<dc:creator>帰ってきたイカルス</dc:creator>
<dc:date>2009-11-05T00:00:00+09:00</dc:date>
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<div align="center"><img style="cursor:pointer;" src="http://heartfulllife.up.seesaa.net/image/IMG_7054-f0e2c.jpg" border="0" alt="IMG_7054-f0e2c.jpg" width="476" height="313" onclick="location.href = 'http://heartfulllife.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_7054-f0e2c.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></div><p><br />&nbsp;</p><div align="center"><a href="http://blog.so-net.ne.jp/EOS20D/" target="_blank">Ｐｈｏｔｏ　ｂｙ　ａｔｏｍ</a></div><p><br />特許に関して、私もいろいろとくだらないものまで含めて出願した。<br />出願はしたが、特許にならなかったものが大半である。それは、実力が関係しているのかもしれない。<br /><br />いま調べられる範囲では、30件近く特許庁に出願した。７，８年前のものがようやく今頃になって、特許査定をしますかというようなことが知らされてくる。ちょっとまえまでは、審査査定なんか必要でないと考えていたが、このごろは出来る限り、審査査定してもらうようにしている。<br />当然拒絶査定を受けることもあるが、極力拒絶査定に反論するようにもしている。<br /><br />この２、３年は特許出願して、1年半くらいで審査査定の要否を聞いてくるようになった。<br />特許庁も迅速化を目指しているらしい。特許公開から3年くらいで審査査定を行うようだ。<br />最短3年で特許になるということである。<br /><br /><br />特許出願申請を会社に出すと、社内で年3回の特許委員で要否の判定があり、パスすると特許事務所で特許出願を書いて出してもらうことになる。<br />特許発明が思いついたりしてから、特許庁に特許出願を提出するまでおよそ早くて1年、おそいと2年くらいかかるわけである。しかし、特許事務所が書いてくれるのでそれはとてもありがたい。<br /><br />特許公開されるまでには、良く分からないのだが、６ヶ月くらいかかるように思われる。<br />公開から1年半で審査査定の要否がたずねてくる（審査査定を最初から要望してもよい）。その後1年半で特許査定が下される。つまり、遅くて特許公開から3年で特許登録されることになる。<br /><br />我々発明者が発明を思いついてから、早くて6年くらい係って特許登録されることになる。これでもすごく早くなったほうである。もし、どうしても早く権利化したいならば、実用新案という方法もあるが、効力が10年しかない。<br /><br />近頃の技術の進歩は早い。特許を取得したころには、陳腐になっている可能性がおおいにあるわけである。<br /><br />特許には、なんだこんなこと簡単なことと思われるようなことが特許になるとすばらしい。</p><p>たとえば、ロープのガードが平坦だったものを少し曲げをくわえたら劇的な効果を得られたという風なことがらなど。<br /><br />で、話は特許権は、20年しか効力がない。<br />しかし、著作権は、作者の死後（基本的に発表後ではない）50年、70年といわれている。<br /><br />ここに、なにか釈然としないものを感じる。<br /><br />私だけだろうか？</p>
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<title>宗教観 これでも仏教徒その１８（かな？）</title>
<description>The way OF PRACTICE  はげみ第1章 悟りへの道第1節 心をきよめると、この話が、続く。われわれ、日本人が普通の生活をしていて、心を清めるとはどういうことか。ある悲しいテレビドラマを見ていて、すがすがしい気持ちになる。心を清めたことになるか？近所の神社に行って、祈願してきた。心を清めたことになるか。毎日、お風呂やシャワーを浴びて、心を清めたことになるのか。えらいお坊さんのところにいき、高尚な説教を聴いてきた。心を清めたことになるのか。冷たい水で禊をした。心を...</description>
<dc:subject>宗教観</dc:subject>
<dc:creator>帰ってきたイカルス</dc:creator>
<dc:date>2009-11-03T02:56:18+09:00</dc:date>
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The way OF PRACTICE　　はげみ<br />第1章　悟りへの道<br /><br />第1節　心をきよめる<br /><br />と、この話が、続く。<br />われわれ、日本人が普通の生活をしていて、心を清めるとはどういうことか。<br /><br />ある悲しいテレビドラマを見ていて、すがすがしい気持ちになる。心を清めたことになるか？<br />近所の神社に行って、祈願してきた。心を清めたことになるか。<br />毎日、お風呂やシャワーを浴びて、心を清めたことになるのか。<br /><br />えらいお坊さんのところにいき、高尚な説教を聴いてきた。心を清めたことになるのか。<br />冷たい水で禊をした。心を清めたことになるのか。<br /><br />長い沈黙の間に瞑想を行った。心を清めたことになるのか。<br />高い山に登って、焚き火をし、祈祷する。心を清めたことになるのか。<br /><br />さとりと心を清めることとの因果関係はなになのか？<a href="http://heartfulllife.seesaa.net/article/131885777.html#more">続きをよむ</a>
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<title>[PR]注目のキーワード「武蔵野ステークス」</title>
<description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=315752&sid=heartfulllife&tid=seesaa_hotspot&k=%E4%BA%88%E6%83%B3%20%E6%AD%A6%E8%94%B5%E9%87%8E%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9&hid=35">予想 武蔵野ステークス</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=315752&sid=heartfulllife&tid=seesaa_hotspot&k=%E7%AC%AC14%E5%9B%9E%20%E6%AD%A6%E8%94%B5%E9%87%8E%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9&hid=35">第14回 武蔵野ステークス</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=315752&sid=heartfulllife&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E4%B8%AD%E6%97%A5%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84%E6%9D%AF%E6%AD%A6%E8%94%B5%E9%87%8E%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9&hid=35">東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=315752&sid=heartfulllife&tid=seesaa_hotspot&k=GIII%20%E6%AD%A6%E8%94%B5%E9%87%8E%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9&hid=35">GIII 武蔵野ステークス</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=315752&sid=heartfulllife&tid=seesaa_hotspot&k=%E9%A6%AC%20%E6%AD%A6%E8%94%B5%E9%87%8E%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9&hid=35">馬 武蔵野ステークス</a>
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<dc:date>2009-11-03T02:56:18+09:00</dc:date>
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<title>メールマガジン</title>
<description>Ｐｈｏｔｏ ｂｙ ａｔｏｍメールの大半は、メールマガジンである。これだけ多いと何がなんだか分からない。注目しているのは、日経系やNEC系である。あとは、ほとんど読まずに削除しているのが現状である。日経系の記事は、ありとあらゆるものがあり、興味のあるものをすべて読むことは出来ないでいる。まず興味があったのは、SSD（ソリッドステートディスク）である。まあ、早い話がCFやSDの容量が大きくなり、HDDより速度が速くなったものと思えばよい。まだ、価格的に購入する気はないが、古いノー...</description>
<dc:subject>メディア</dc:subject>
<dc:creator>帰ってきたイカルス</dc:creator>
<dc:date>2009-11-02T00:36:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

<div align="center"><img style="cursor:pointer;" src="http://heartfulllife.up.seesaa.net/image/IMG_7086-6c4f8.jpg" border="0" alt="IMG_7086-6c4f8.jpg" width="438" height="339" onclick="location.href = 'http://heartfulllife.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_7086-6c4f8.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></div><br /><div align="center"><a href="http://blog.so-net.ne.jp/EOS20D/" target="_blank"><font color="#ff9933">Ｐｈｏｔｏ　ｂｙ　ａｔｏｍ</font></a></div><br />メールの大半は、メールマガジンである。<br />これだけ多いと何がなんだか分からない。注目しているのは、日経系やNEC系である。<br />あとは、ほとんど読まずに削除しているのが現状である。<br /><br />日経系の記事は、ありとあらゆるものがあり、興味のあるものをすべて読むことは出来ないでいる。<br /><br />まず興味があったのは、SSD（ソリッドステートディスク）である。まあ、早い話がCFやSDの容量が大きくなり、HDDより速度が速くなったものと思えばよい。まだ、価格的に購入する気はないが、古いノートPCをSDDに還ればまたもや復活するのではないかと期待している。<br /><br />それと今話題のWindows7か。<br /><br />自作の記事もあったので、少し覗いてみた。<br />こんな記事が見ていると、自作でもしてみるかという気にもなる。<br /><br />EXCEL,WORDなどの記事も豊富だ。<br /><br />記事を観るには登録が必要だが、無料で大して難しくもないため決して損はない。<br /><a href="http://heartfulllife.seesaa.net/article/131800663.html#more">続きをよむ</a>
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<title>マスメディアに騙されるな 朝の番組</title>
<description>Ｐｈｏｔｏ ｂｙ ａｔｏｍ平日の朝は、忙しい、新聞を落ち着いて読むことすら出来ない。朝のテレビの番組で新聞を読んでくれる。確かに便利はである。読むだけならば、それでよいのだが、低脳なコメンテイターが解釈してくれる。それが邪魔である、あるいは別の悪影響が出るのではないかと危惧している。ちょうど「酒井法子」が福祉関係の仕事をしたい。と述べていたという。私個人としては、もう一度芸能界に戻って、活躍してくれることを望むのであるが、困難であろう。コメンテイターのひとりが「介護学区に入っ...</description>
<dc:subject>メディア</dc:subject>
<dc:creator>帰ってきたイカルス</dc:creator>
<dc:date>2009-11-01T00:53:34+09:00</dc:date>
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<div align="center"><img style="cursor:pointer;" src="http://heartfulllife.up.seesaa.net/image/IMG_4255-9b1b2.jpg" border="0" alt="IMG_4255-9b1b2.jpg" width="434" height="337" onclick="location.href = 'http://heartfulllife.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_4255-9b1b2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></div><br /><div align="center"><a href="http://blog.so-net.ne.jp/EOS20D/" target="_blank">Ｐｈｏｔｏ　ｂｙ　ａｔｏｍ</a></div><br /><br />平日の朝は、忙しい、新聞を落ち着いて読むことすら出来ない。<br />朝のテレビの番組で新聞を読んでくれる。<br />確かに便利はである。<br /><br />読むだけならば、それでよいのだが、低脳なコメンテイターが解釈してくれる。<br />それが邪魔である、あるいは別の悪影響が出るのではないかと危惧している。<br /><br />ちょうど「酒井法子」が福祉関係の仕事をしたい。と述べていたという。<br />私個人としては、もう一度芸能界に戻って、活躍してくれることを望むのであるが、困難であろう。<br /><br />コメンテイターのひとりが「介護学区に入って、禊をし、東国原知事のように表の舞台に戻ってくるのかもしれない。<br />そのまんま東は、事件後自宅謹慎をして、大学にいき、宮崎の知事になった。<br /><br />ここでちょっとまて、そのまんま東が何をしたというのか、彼は、事件のあった店にいただけであり、警察の協力をして事情聴取を受けただけである。<br /><br />そのまんま東が事件に関与していたわけではない。しかしマスコミはそのまんま東をバッシングし、完全に芸能界から仕事を干されてしまったのである。<br /><br />コメンテイターとしては、ちゃんとした事実を述べる必要がある。<br /><br />話を酒井法子のほうに戻そう<br />これからは私の妄想が始まる<br /><br />彼女はきわめて普通の人である。合成麻薬などに手を染める人間ではない。ところが結婚を境に旦那の悪癖に（悪い影響に）さらされてしまった。<br />始めは彼女にも強い意志はあった。<br />それが生活していて、徐々に変化していった。<br />麻薬がタバコぐらいの悪さ加減に思えてきた。<br />誰にも迷惑かけないし、、、、そんな甘えが成長してきた。中毒に彼女はならない自信がある。<br />普通の生活というものは常識をどんどん劣化させる<br />ここで、一番の悪党は旦那であろう。かれは、失うものが何もない。<br />つまるところ、酒井の結婚相手に選択をおおきくミスをしてしまったのである。<br /><br />かといって、我々他人がつべこべ言う問題でもない。単に酒井家の家庭崩壊である。<br /><br /><br />ジョン・キーザックの自らを語るという　アクタースタジオの番組にちょうど出ていた。のを観た。<br />番組の最後に学生からの質問が出される。<br /><br />ここで、最後に彼は重大なことを云っていた。<br /><br />有名人に知らざること部分があることはいいことだ　<br />それを暴いてどうなる。<br />そこまで群がるほど有名人もいいものではない<br />確かに有名になれば恵まれた人生を遅れるが、<br />世界全体が機械的に－－有名人私生活まで金になる情報と考え<br /><br />それを売ったり、買ったり出来る世の中なんて　<br /><br />常軌を逸している<br /><br />僕はそう思うよ<br /><br />われわれがこの手ののりぴのニュース番組に望むことは、事実と経過だけである。<br />それだけである。かの女の娘や進学なんてニュースにする必要ない。関係ないのであるから。<br /><br /><br />私が思うに、麻薬というものは麻薬を使った人間に罪があるのでなく、麻薬を売った人間が重罪にすべきだと思う。
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<title>[PR]注目のキーワード「勝ち馬情報￥０公開中！！」</title>
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<dc:date>2009-11-01T00:53:34+09:00</dc:date>
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<title>秋はきのこ</title>
<description>&amp;nbsp;Ｐｈｏｔｏ ｂｙ ａｔｏｍきのこ（茸、木野子）は、秋になると菌糸が成長して、塊をつくり、子孫をのこすために子実体（しじつたい）を作る。ここが茸とよばれ胞子を遠くに飛ばすために大きくなる。食用の茸は、この部分を食することになる。子供のころ田舎に住んでいたときは、里山に茸狩りに行ってたくさん茸をとってきたものである。いまでは、そのころの茸の名前すら覚えていない。茸は、各地で生活に密着したものである。そのせいで、おそらく名前が地方によってまちまちである。きっと茸の取れる...</description>
<dc:subject>文化</dc:subject>
<dc:creator>帰ってきたイカルス</dc:creator>
<dc:date>2009-10-31T00:41:01+09:00</dc:date>
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<div align="center"><img src="http://heartfulllife.up.seesaa.net/image/IMG_6991.jpg" border="0" alt="IMG_6991.jpg" width="426" height="640" onclick="location.href = 'http://heartfulllife.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_6991.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></div><p><br />&nbsp;</p><div align="center"><a href="http://blog.so-net.ne.jp/EOS20D/" target="_blank">Ｐｈｏｔｏ　ｂｙ　ａｔｏｍ</a><br /></div><br />きのこ（茸、木野子）は、秋になると菌糸が成長して、塊をつくり、子孫をのこすために子<br />実体（しじつたい）を作る。ここが茸とよばれ胞子を遠くに飛ばすために大きくなる。食用<br /><p>の茸は、この部分を食することになる。<br />子供のころ田舎に住んでいたときは、里山に茸狩りに行ってたくさん茸をとってきたもので</p><p>ある。<br />いまでは、そのころの茸の名前すら覚えていない。<br />茸は、各地で生活に密着したものである。そのせいで、おそらく名前が地方によってまちま</p><p>ちである。<br />きっと茸の取れる場所とかも個人的に秘密にしていたのであろうと想像が出来る。</p>私がまだ、小学校の低学年のころ、とあるおじさんがマツタケのにおいがするといって、山<br /><p>に入っていき、マツタケを見つけてきた。さすがにそのときは驚いた。<br />私もマツタケをとった記憶がかすかにある。そのころ、私の家にもたくさんの里山を持って</p><p>いた（らしい）。<br />私は、漆に簡単にかぶれてしまうので、その後めったに里山には近づかないようにしていた</p>。<br /><p><br />八丈島には光る茸が7種類確認されている。<br />ちなみにオペラ「ひかりごけ」は、　葉山に住み、八丈島に作業部屋を持っていた「パイプ</p>のけむり」のエッセイでも有名な音楽家の故団伊玖磨のオペラである。<br />茸には、生育のしかた、栄養の吸収の仕方から大きく３つに分類できる。<br />動植物の遺骸を分解して栄養を得る腐朽菌。これらは、落ち葉、枯れ木に自生する。しいた<br />け、まいたけなど<br />寄生菌は、昆虫類に寄生する冬虫夏草菌。<br />赤松の生きた根とマツタケは、お互いに養分のやり取りするため共生菌に入る。そのため、<br /><p>マツタケの人工栽培はまだ、成功していない。<br />赤松の幼木にマツタケを共生させ、かなりいいところまでいっているようである。</p>期待しよう。<br />今年はマツタケが高いようだ。<br />うまいマツタケが食べたい。
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<title>PC TIPS 画像の整理</title>
<description>PCのハーディスク（HDD)のあちらこちらに画像や動画ファイルが点在している。画像の編集には、フォトショップ エレメンツを使っている。しかし、重い。ブログ用の画像の縮小には、フリーソフトのVixを使って、一時に縮小させている。大体これで、処理はほとんど済む。しかし、立ち上げるソフトが多くて、面倒になってきた。そこで、画像変換、画像編集を簡単にしてくれるソフトが日経のメールマガジンで読んだ覚えがある。なんという名前であったか忘れてしまった。そこで、「画像 フリー ソフト」でグー...</description>
<dc:subject>PC TIPS</dc:subject>
<dc:creator>帰ってきたイカルス</dc:creator>
<dc:date>2009-10-29T00:50:17+09:00</dc:date>
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<div align="center"></div><br /><div align="center"><img src="http://heartfulllife.up.seesaa.net/image/supper.jpg" border="0" alt="supper.jpg" width="583" height="311" onclick="location.href = 'http://heartfulllife.seesaa.net/upload/detail/image/supper.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></div><br />PCのハーディスク（HDD)のあちらこちらに画像や動画ファイルが点在している。<br />画像の編集には、フォトショップ　エレメンツを使っている。しかし、重い。<br />ブログ用の画像の縮小には、フリーソフトのVixを使って、一時に縮小させている。<br /><br />大体これで、処理はほとんど済む。しかし、立ち上げるソフトが多くて、面倒になってきた。<br /><br />そこで、画像変換、画像編集を簡単にしてくれるソフトが日経のメールマガジンで読んだ覚えがある。<br /><br />なんという名前であったか忘れてしまった。<br /><br />そこで、「画像　フリー　ソフト」でグーグッてみた。<br />いろいろ出てきた。<br />確かPicasaだったような気がした。そこで、Picasa3をインストールしてみた。<br /><br />インストールして立ち上げると、自動的にHDD内の画像、動画を調査し始めた。<br /><br />これで、エクスポーラでフォルダーを探す手間が省けた。<br /><br />画像は、簡単に修正が出来る。<br />かなり、明るくしてみた。ずいぶん雰囲気が違って観えるものである。<br />壁の装飾がはっきりとし、天井の格子がはっきりと見えてくる。<br /><br />それがこのソフト（Picasa3)で簡単に変更できてしまう。また、右クリックでフルパスが簡単にコピーできるので、作業もよういになった。<br /><br /><img src="http://heartfulllife.up.seesaa.net/image/supper-99646.jpg" border="0" alt="supper.jpg" width="583" height="311" onclick="location.href = 'http://heartfulllife.seesaa.net/upload/detail/image/supper-99646.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br /><br />このソフトは、Googleで出しているので、フリーソフトの中でも安心してインストールできるものである。<br /><br /><br />これを使って、お犬様のブログを作るか。
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<item rdf:about="http://heartfulllife.seesaa.net/article/131341637.html">
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<title>無事ランディング</title>
<description>パラグライダー１_0001.wmv空を飛ぶものは、着陸が難しい。特にサーマルウィンド（上昇流）が激しいときには、降りたいと思ってもなかなか降りられない。翼端折で下ろしてみたり、Ａラインストールで降下してみたり、努力している。 こんなに荒れた着地は珍しい。日ごろ、Ａラインストールは多用しているので、そんなに怖くはないが、翼端折もＡラインストールも風に流されてしまい、コントロールが出来ない。アクセレーターを使ってスピードつける方法もあるのだが、これもコントロールが難しい。このころ...</description>
<dc:subject>アウトドア スポーツ</dc:subject>
<dc:creator>帰ってきたイカルス</dc:creator>
<dc:date>2009-10-28T00:00:00+09:00</dc:date>
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<div class="video-link"><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=7,0,0,0" width="300" height="285" id="mini_video_player" align="middle">
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</div><br /><br />空を飛ぶものは、着陸が難しい。<br /><br />特にサーマルウィンド（上昇流）が激しいときには、降りたいと思ってもなかなか降りられない。<br /><br />翼端折で下ろしてみたり、Ａラインストールで降下してみたり、努力している。　こんなに荒れた着地は珍しい。<br /><br />日ごろ、Ａラインストールは多用しているので、そんなに怖くはないが、翼端折もＡラインストールも風に流されてしまい、コントロールが出来ない。アクセレーターを使ってスピードつける方法もあるのだが、これもコントロールが難しい。<br /><br />このころのパラグライダーは上級者になるほど、横長になり、つぶれやすくなっていた。現在は飛行性能もよくつぶれにくいようだ。<br /><br /><br />このビデオは、友人が８ｍｍビデオで撮影したものをVHSにコピーしてくれた。<br /><br />それをDVD録画装置のHDDにしばらくの間、ためていたものである。（寝かせていた）<br /><br />アニメーションの部品作りに手間取っていて、ビデオ編集を先にやってみたくなったのである。<br /><br />DVD録画装置のハードディスクからPC用のデータに落とすのはどうすればよいか、と考えた。<br /><br />世の中にDVDのビデオデータ（．ＶＯＢ）をＰＣ用のビデオデータに変換するフリーソフトがあるはずだと思い、検索してみた。<br /><br />数種類のソフトを試してみて、ＤＶＤＷＭＶというソフトに決定した。Ｖｉｓｔａは、ＡＶＩ形式にバグがあるらしく、ＷＭＶ形式でＶＯＢから変換した。<br /><br />ビデオ編集には、WindowsＶｉｄｅｏｍａｋｅｒ2.6を使用。<br /><br />音楽データは、ジョニーミッチェルの曲がＭＰ３でＰＣの中にあったので、それを使った。<br /><br />ビデオは、６４０ｘ４８０の画像で出来上がり、インターネット上（ブログ）のために３２０ｘ２４０の画像にフリーソフトのＦｒｅｅ　Ｖｉｄｅｏ　Ｃｏｎｖｅｒｔｅｒで落とした。<br /><br />出来上がったビデオは、６ＭＢに結局なってしまった。おそらく曲を追加したので大きくなってしまったようだ。<br /><br />
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<item rdf:about="http://heartfulllife.seesaa.net/article/131262529.html">
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<title>天気の予想 天気・湿度・風</title>
<description>アウトドア スポーツに一番大切な条件は、天気である。山、空、海（ヨット、ウィンドサーフィン）では、天気ばかりでなく、気温、風の強さ、方向の変化が重要になる。高校生のころは、短波放送を聞いて、天気図を描いた。それで一応次の日の予想をする。（してもらう）。山の天候は、急変する。また、局所的な天気、雨、風がある。ヨットでは、風の強さ、方向の変化が重要な要素となる。パラグライダーは、風の強さ、方向及び変化が重要で、飛びながら雲の状況から予想することもある。10月27日 午後2時の天気...</description>
<dc:subject>メディア</dc:subject>
<dc:creator>帰ってきたイカルス</dc:creator>
<dc:date>2009-10-27T00:07:03+09:00</dc:date>
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<br />アウトドア　スポーツに一番大切な条件は、天気である。<br />山、空、海（ヨット、ウィンドサーフィン）では、天気ばかりでなく、気温、風の強さ、方向の変化が重要になる。<br /><br />高校生のころは、短波放送を聞いて、天気図を描いた。それで一応次の日の予想をする。（してもらう）。<br />山の天候は、急変する。また、局所的な天気、雨、風がある。<br />ヨットでは、風の強さ、方向の変化が重要な要素となる。<br />パラグライダーは、風の強さ、方向及び変化が重要で、飛びながら雲の状況から予想することもある。<br /><br />10月27日　午後2時の天気を予想しよう。<br /><br />場所：　江ノ島<br />曇の状況　４０％　降雨なし<br />気温　２２℃　　湿度　４０％<br />風向　南の風　風速　２ｍ／ｓ<br /><br />となる。<br /><br />さて、どうなるのか。<a href="http://heartfulllife.seesaa.net/article/131262529.html#more">続きをよむ</a>
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<item rdf:about="http://heartfulllife.seesaa.net/article/131027348.html">
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<title>在宅重度障害者等手当</title>
<description>県からこんな郵便が届いた。神奈川県在宅重度障害者等手当受給者のみなさまへ  【神奈川県からの重要なお知らせ】(このお知らせは、平成21年7月期分手当を受給されたみなさまにお送りしております。) 平成21年7月期の手当支給の際お送りしました「支払案内書」でもお知らせしたところですが、平成22年度から神奈川県在宅重度障害者等手当の支給対象者を見直し、新たな基準による手当となります。(見直しの内容や新たな支給対象者などについて、3・4ページに記載しています。)なぜ手当てを見直すのか...</description>
<dc:subject>政治・経済</dc:subject>
<dc:creator>帰ってきたイカルス</dc:creator>
<dc:date>2009-10-25T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

<div align="center"><a href="http://heartfulllife.up.seesaa.net/image/IMG_5999-3a3bd.jpg" target="_blank"></a></div><div align="center"><img src="http://heartfulllife.up.seesaa.net/image/IMG_5999-3a3bd.jpg" border="0" alt="IMG_5999-3a3bd.jpg" width="426" height="640" onclick="location.href = 'http://heartfulllife.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_5999-3a3bd.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></div><br /><br />県からこんな郵便が届いた。<br /><blockquote><p><br />神奈川県在宅重度障害者等手当受給者のみなさまへ<br />　　【神奈川県からの重要なお知らせ】<br />(このお知らせは、平成21年7月期分手当を受給されたみなさまにお送りしております。)</p><p><br />　平成21年7月期の手当支給の際お送りしました「支払案内書」でもお知らせしたところですが、平成22年度から神奈川県在宅重度障害者等手当の支給対象者を見直し、新たな基準による手当となります。<br />(見直しの内容や新たな支給対象者などについて、3・4ページに記載しています。)</p><p><br /><font size="3"><strong>なぜ手当てを見直すのか</strong></font></p>　本県では、在宅の福祉サービスが十分ではなかった昭和44年度から、在宅の重度障害者の方や介護をされているご家族の福祉の増進を図るため、県の単独事業として、手当の支給を行ってきました。<br /><p>しかし、制度創設から40年あまりが経過し、創設時と比較して、<br />　・福祉施策が施設から地域へと転換したことにより、在宅の福祉サービスが充実されてきたこと、<br />　・福祉サービスが多様化したことによって、在宅と施設のサービスの差が少なくなってきていること、<br />　・<strong>障害者の雇用の促進等に関する法律などにより、障害者の雇用が促進されてきたこと、<br />などから、社会的背景が大きく変化しています。</strong></p><p><br />このため、手当制度について抜本的な見直しをする必要があることから、平成16年度から県の附属機関である「神奈川県障害者施策推進協議会」で、手当のあり方について検討を重ね、平成18年7月、これからの障害福祉施策のあり方を示す「かながわの障害福祉グランドデザイン」を策定し、その中で、個人給付を重点化し、その財源を障害者の地域・生活支援の充実に活用することとしました。</p><p><font size="3"><br /><strong>障害者の地域生活支援の充実について</strong></font><br /><strong>　</strong>障害者が安心して地域で暮らせるよう、必要な基盤整備や「しくみづくり」を目的として、地域生活支援施策の今後の取組みの基本的な方向性を示す「かながわ障害者地域生活支援推進プログラム大綱」を、平成21年7月に策定しました。取組みの基本的な方向の概要について、2ぺ一ジに記載しています。</p></blockquote>＞・障害者の雇用の促進等に関する法律などにより、障害者の雇用が促進されてきたこと、などから、社会的背景が大きく変化しています。<br /><br />社会背景は確かに大きく変わっているよ。しかし、「障害者の雇用の促進等に関する法律などにより、障害者の雇用が促進されてきたこと」というようなことはまったくありえない現状であると思うのだが。雇用は一段と悪くなってきているのが実状である。<br />　もっと正直に書いたらどうだ、予算がないので、役人の給料を減らすことが出来ないので、障害者手当てをなくすと。<br />　文章がまるでお役所のウソを本当らしくしたものである。あるいは、希望的観測に文体を変化させたものでしかない。<br /><br /><br />そして次のようなプロジェクトを起こすという。一見、障害者のためのように見受けられるが決してそうではない。<br />プロジェクトを作って、予算をもらい。何かをするのかを決めていくというのである。つまり、何もしないのである。<br />バリアフリーとかいうけれど具体的に何をするんだい。<br /><br />「一人ひとりのニーズに着目した社会参加を促進する基盤整備」<br />とか、載っているけれどそんなことより、車を購入するときに今回やったエコカー減税ぐらいのことを該当する障害者にやってもらっても罰はあたらないだろう。<br /><br />もっと具体的に書いてほしいものである。歩行者道路を段のないものにする。車道との間の鉄パイプによる垣根をとる。といったことを書いてほしいものである。<br />紙面でかけないならば、URLをみれば計画が分かりますぐらいの構想を示してほしいものである。<br /><br />役所のやることはわからん。<br /><br />税金を無駄遣いするなよ！！　それしかいえない。<a href="http://heartfulllife.seesaa.net/article/131027348.html#more">続きをよむ</a>
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<title>足利事件再審</title>
<description>宝戒寺の参道、萩に覆われてます&amp;nbsp; Ｐｈｏｔｏ ｂｙ ａｔｏｍ今日の朝日新聞に「司法はみづからの過ちを裁け」という社説が載っていた。 「司法はみづからの過ちを裁け」  朝日新聞 2009年10月23日  身に覚えのない犯行をなぜ」「自白」してしまったのか。捜査官はどうやって誘導したのか。裁判官はそのことになぜ気付かなかったのか。 この答えを、宇都宮地裁で始まった足利事件の再審裁判は国民の前にはっきりと示さなければならない。 誰もがいつ同じ目にあうかもしれないし、逆に裁...</description>
<dc:subject>警察・司法</dc:subject>
<dc:creator>帰ってきたイカルス</dc:creator>
<dc:date>2009-10-24T00:01:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

<div align="center"><img src="http://heartfulllife.up.seesaa.net/image/IMG_5912-de5d5.jpg" border="0" alt="IMG_5912-de5d5.jpg" width="426" height="640" onclick="location.href = 'http://heartfulllife.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_5912-de5d5.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br /></div><div align="center">宝戒寺の参道、萩に覆われてます&nbsp; <a href="http://blog.so-net.ne.jp/EOS20D/" target="_blank">Ｐｈｏｔｏ　ｂｙ　ａｔｏｍ</a></div><br /><br /><font size="2">今日の朝日新聞に「司法はみづからの過ちを裁け」という社説が載っていた。<br /><br /></font><blockquote><p><font size="2">　<strong>「司法はみづからの過ちを裁け</strong>」　　朝日新聞　2009年10月23日　<br /><br />　身に覚えのない犯行をなぜ」「自白」してしまったのか。捜査官はどうやって誘導したのか。裁判官はそのことになぜ気付かなかったのか。<br />　この答えを、宇都宮地裁で始まった足利事件の再審裁判は国民の前にはっきりと示さなければならない。<br />　誰もがいつ同じ目にあうかもしれないし、逆に裁判員として冤罪をつくる側になってしまうかもしれない。だから、ぜひとも知りたいのだ。<br />　19年前、4歳の女児が殺害された現場の周辺では、それ以前にも女児が殺される事件があり、いずれも未解決だった。</font><font size="2"><u>足利事件も発生から１年半がたち、警察には焦りがあった。そこへ飛び込んできたのが、目をつけていた菅家利和さんの体液のDNA型と、被害者の着衣に付いていた体液のそれとが一致したという警察庁科学警察研究所の鑑定結果だった。<br /></u>　<u>DNA型鑑定は捜査に導入されたばかりで精度が低かった。</u>それにもかかわらず鑑定結果が絶対のものであるかのように、</font><font size="2"><em><strong>警察官も検察宮も菅家さんを追いつめて「自白」をさせ、逮捕、起訴した。</strong><br /></em>　<em><strong>しかも菅家さんが真実を語ろうとしたときに、検察官が再び「自白」を強く迫った。</strong></em>残された録音テープをもとに弁護側はそう主張する。菅家さんは法廷でも、一審の途中まで犯行を認め続けてしまった。菅家さんの「自白」に犯人しか知らない「秘密の暴露」はなかったし、供述内容と現場の状況とが矛盾する点もあった。過去の誤判でも、しばしば鑑定結果への過信が原因だった。なぜ疑問を抱き、中立の機関による再鑑定をしなかったのか。<br />　鑑定結果自体が誤っていた可能性もある。それを、うその自白で塗り固めたのが足利事件だったのではないか。<br />　一昨日始まつた再審億、無期懲役判決の根拠となった科警研のDNA型鑑定を検証するため、専門家の証人尋問をすることを決めた。検察側にテープの提出も命じた。<br />　それだけでなく当時の捜査官らを証人尋問し、DNA型鑑定と「自白」の過程を解明する必要がある。法廷でのテープの再生も欠かせない。<br />　</font><font size="2"><strong>検察だけでなく、裁判所も一審から最高裁まで誤りを犯した。弁護も十分でない点があった。誤判の原因を徹底的に解明し対策を講じなければ、司法への国民の信頼をつなぎとめることはできないだろう。<br /></strong>　いわれのない罪での勾留・服役か１７年半ぶりに釈放された菅家さんは再審の法廷で「真実を明らかにし、私の納得のいく無罪判決を」と述べた。<br />　冤罪史の教訓がいつまでたっても生かされない。刑事司法の欠陥を正すための手掛かりを提供できるかどうか。それがこの再審裁判にかかる。</font></p></blockquote><br /><font size="2">とこのように社説では述べている。編集者は、おそらくこれでもおとなしく書いたのであろう。<br />　もし、私が書くことになれば、こんなにおとなしくかけない。<br /><br />　警察の捜査官（尋問者）及び検察の尋問者の暴力である。権力のパワーハラスメントである。いや完全な犯罪である。警察内部で起きた容疑者への犯罪である。<br />　そのことを司法が考えなければならない。公安が考えなければならない。<br /><br />　そうしなければ、今後とも「自白の強要」は無くならないであろう。<br /><br />　過去の冤罪、冤罪が疑わしい事件を洗う、特別な捜査部署が必要である。そしてそこから浮き上がった事実・証拠を元に、捜査官・検察を告訴しなければならない。<br /><br />　私は死刑制度に反対の立場をとるつもりはないが、これだけ事実が曲げられている事件を見るにつけて、死刑制度はしばらく延期させる必要があると思う。また、証拠も厳重に保管されなければならない。<br /><br />　時効ももっと長くする。50年から100年に延ばす。<br /><br />　そして、司法は、警察・検察に違法性があった場合、またはその疑いがある場合、違法な取調べ状況があった場合、自白を証拠能力がないものとみなさなければならない。<br /><br />　再度、古い証拠に新しい科学鑑識で調べることが重要である。<br /><br />そんなことを私は思うのである。<br />　</font>
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<title>マスメディアに騙されるな  新型インフルと抗菌</title>
<description>海蔵寺の萩 Ｐｈｏｔｏ ｂｙ ａｔｏｍこのところの新型インフルエンザの流行が、私の身辺にも間近になってきているようだ。それとその対策として、手洗い、うがいを奨励している。それはある程度の効果があることは分かる。喉に入ったウィルスを洗い流すうがいは、ある程度効果がみられるだろうし、手についたウィルスを流して喉になどの粘膜に入らないようにするのは、合理的考えである。体内に入った、あるいは入りそうなウィルスを少しでも減らすというのは、とても良いことである。この考え方には賛成できる。...</description>
<dc:subject>メディア</dc:subject>
<dc:creator>帰ってきたイカルス</dc:creator>
<dc:date>2009-10-23T00:00:00+09:00</dc:date>
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<div align="center"><img style="cursor:pointer;" src="http://heartfulllife.up.seesaa.net/image/IMG_5702-d1147.jpg" border="0" alt="IMG_5702-d1147.jpg" width="470" height="298" onclick="location.href = 'http://heartfulllife.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_5702-d1147.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></div><br /><br /><div align="center">海蔵寺の萩　<a href="http://blog.so-net.ne.jp/EOS20D/" target="_blank">Ｐｈｏｔｏ　ｂｙ　ａｔｏｍ</a></div><br />このところの新型インフルエンザの流行が、私の身辺にも間近になってきているようだ。<br />それとその対策として、手洗い、うがいを奨励している。<br />それはある程度の効果があることは分かる。<br /><br />喉に入ったウィルスを洗い流すうがいは、ある程度効果がみられるだろうし、手についたウィルスを流して喉になどの粘膜に入らないようにするのは、合理的考えである。<br /><br />体内に入った、あるいは入りそうなウィルスを少しでも減らすというのは、とても良いことである。この考え方には賛成できる。<br /><br />しかしである。<br /><br />抗菌グッズの宣伝は、あるいは企業や集会場の入り口でのアルコール消毒の設置は、本当に意味があるのであろうか。はなはだ疑問である。（ただし、個人的にきらいではない）<br /><br />新型インフルエンザの流行に乗った便乗商売のような気がしている。<br /><br />まあ、エチルアルコールであるので、普通のバイ菌や真菌には効果が予想できる。しかし、ウィルスに効果がありそうに思えない。エチルアルコールも液体だから、多少洗い流せるであろうが、ウィルスを殺すまでは難しいのではないか。<br /><br />そういえば、抗菌をうたっているものは、テレビなどでウィルスに対する効果をうたっているものがないように感じる。<br /><br />ウィルスに関して、シャープの空気清浄機、ダイキンのプラズマバスターは、効果があるようで、特にダイキンの場合、タイでの第三機関で4時間で１００％の効果が実証されている。<br /><br />タミフルは、発症48時間以内に投与されれば効果が期待される。それでも１００％ウィルスを無くすことは出来ない。せいぜいウィルスを１０分の１にする。あとは、体力勝負というか、身体の本来の抗体との抗争なのである。<br />だから、安静にして睡眠と栄養を十分に取ることが重要であることがわかる。<br /><br /><br />したがって、抗菌グッズ、抗菌処理はウィルスにはあまり効果がないと考える。<br /><br />私は、早めにかかって、早めに直したいので（ワクチンの注射なんてとんでもない）、姑息なウィルス対策なんてしない。（でも、インフルエンザにかかったら、おそらく反省はするだろうが）<br /><br />それにしても、ウィルスは意思をもった細胞をもたない生物なのであろうか？<br />また長い悩める夜がつづく。
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<title>宗教観  これでも仏教徒 その１８</title>
<description>仏教聖典の「仏の救い」が今回で最後になる。前回は、すこし掲載が長かった。今回は短い。次回は「はげみ」ここで、重要なことは「 もし人が、この仏の名を聞き、この教えを信ずるならば、仏たちに守られ、この上もない正しいさとりを得ることができるのである。」このひとことに尽きるのである。</description>
<dc:subject>宗教観</dc:subject>
<dc:creator>帰ってきたイカルス</dc:creator>
<dc:date>2009-10-22T00:00:00+09:00</dc:date>
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<div align="center"><img style="cursor:pointer;" src="http://heartfulllife.up.seesaa.net/image/IMG_5895-266fa.jpg" border="0" alt="IMG_5895-266fa.jpg" width="438" height="360" onclick="location.href = 'http://heartfulllife.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_5895-266fa.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></div><br /><br />仏教聖典の「仏の救い」が今回で最後になる。<br /><br />前回は、すこし掲載が長かった。今回は短い。次回は「はげみ」<br /><br />ここで、重要なことは<br />「　もし人が、この仏の名を聞き、この教えを信ずるならば、仏たちに守られ、この上もない正しいさとりを得ることができるのである。」<br /><br />このひとことに尽きるのである。<br /><br /><a href="http://heartfulllife.seesaa.net/article/130805356.html#more">続きをよむ</a>
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<item rdf:about="http://heartfulllife.seesaa.net/article/130801937.html">
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<title>「アクターズ・スタジオ・インタビュー」</title>
<description>萩の寺、宝戒寺 鐘楼とムクゲ  Ｐｈｏｔｏ ｂｙ ａｔｏｍ「アクターズ・スタジオ・インタビュー」という番組がある。NHK-BSでたまに放送しています。最近見たスターは、ダスティンホフマンであった。懐かしい、映画が思い出す。「卒業」「クレイマー、クレイマー」「パピオン」、「レインマン」、「靴をなくした天使」などである。ダスティンホフマンは、この番組の中でいろいろなインタビューを受けて、あの映画は、片足をビッこ引いてマシンガンのようにしゃべった。とか、演技やそのときに考えていたこ...</description>
<dc:subject>メディア</dc:subject>
<dc:creator>帰ってきたイカルス</dc:creator>
<dc:date>2009-10-21T00:22:23+09:00</dc:date>
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<div align="center"><img src="http://heartfulllife.up.seesaa.net/image/IMG_5932-93482.jpg" border="0" alt="IMG_5932-93482.jpg" width="426" height="640" onclick="location.href = 'http://heartfulllife.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_5932-93482.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></div><br /><br /><div align="center">萩の寺、宝戒寺　鐘楼とムクゲ　　<a href="http://blog.so-net.ne.jp/EOS20D/" target="_blank">Ｐｈｏｔｏ　ｂｙ　ａｔｏｍ</a><br /></div><br />「アクターズ・スタジオ・インタビュー」という番組がある。<br />NHK-BSでたまに放送しています。<br />最近見たスターは、ダスティンホフマンであった。<br /><br />懐かしい、映画が思い出す。<br />「卒業」「クレイマー、クレイマー」「パピオン」、「レインマン」、「靴をなくした天使」<br />などである。<br /><br />ダスティンホフマンは、この番組の中でいろいろなインタビューを受けて、あの映画は、片足をビッこ引いてマシンガンのようにしゃべった。とか、演技やそのときに考えていたこと、注意していたことなどを述べていた。<br /><br />さて、本題に入ろう。<br />トム・クルーズがこの番組に出演したときのことである。<br />インタビュアがトム・クルーズにある質問をした。<br /><br />そこで、ほんの少しの沈黙のあと、こういった。<br /><br /><blockquote><p><em><font size="3">「多くの人が僕に尋ねる。<br />『普通の人（の人生）とは違う、<br />トム・クルーズという特別な人間の人生を生きることはどういうことなのですか？』と・・・。</font></em></p><p><br /><font size="3">だけど、<br />僕は、今までの人生でたった一度も<br />『普通の人、普通の人生を生きる人』に<br />会ったことはない。</font></p><p><br /><font size="3">何故なら、<br />ひとりひとりが特別なかけがえのない存在で、<br />特別な人生を生きているのだと思うから・・・」</font></p></blockquote><br /><br />この番組の時間が始まってまもなくの事であるが、拍手が鳴り止まなかった。<br />聴講者の多くはアクターの卵たちである。<br /><br />ひとりひとりが特別なかけがえのない存在で、特別な人生を生きているのだと思うから・・・」<br /><br />まったくである。テレビに出ているタレントと呼ばれている人たちと、私を含めて我々が一般人とか大衆とか普通の人とか呼んで区別しているのは、間違いなのではないか。<br />あるいは、逆に、テレビタレントや俳優も一般人の部類なのであろう。<br /><br />一般人と呼ばれる人たちもまた、それぞれ特別な人生を生きているのであるから。<br /><br />なんだかうれしくなるような、それでいて深い意味のトム･クルーズの言葉である。<br />
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<title>数の話  ９５兆円？ ９２兆円？</title>
<description>Ｐｈｏｔｏ ｂｙ ａｔｏｍ鳩山政権に代わっておよそ一ヶ月。予算の話がたけなわになっている。９５兆円とか９２兆円とかメディアが騒いでいる。その数字は、どこからか漏れてきた数字でしかない。民主党が唱えていた、予算削減が本当ならば、８８兆円を割らなければならないことになる。財務省がなんと言おうと、まず８８兆円を割らなくてはならない。予算の積み上げ方式では、絶対減らない。どうすれば減らせるかといえば、簡単である。予算を１１％削減した予算を各省に与えればよい。ない袖は振れないのであるか...</description>
<dc:subject>政治・経済</dc:subject>
<dc:creator>帰ってきたイカルス</dc:creator>
<dc:date>2009-10-20T00:00:00+09:00</dc:date>
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<div align="center"><img src="http://heartfulllife.up.seesaa.net/image/IMG_5891-1fa18.jpg" border="0" alt="IMG_5891-1fa18.jpg" width="426" height="640" onclick="location.href = 'http://heartfulllife.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_5891-1fa18.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></div><div align="center"><a href="http://blog.so-net.ne.jp/EOS20D/" target="_blank">Ｐｈｏｔｏ　ｂｙ　ａｔｏｍ</a><a href="http://blog.so-net.ne.jp/EOS20D/" target="_blank"></a></div><br /><br />鳩山政権に代わっておよそ一ヶ月。<br />予算の話がたけなわになっている。<br /><br />９５兆円とか９２兆円とか<br />メディアが騒いでいる。<br /><br />その数字は、どこからか漏れてきた数字でしかない。<br /><br />民主党が唱えていた、予算削減が本当ならば、８８兆円を割らなければならないことになる。<br /><br />財務省がなんと言おうと、まず８８兆円を割らなくてはならない。<br /><br />予算の積み上げ方式では、絶対減らない。<br /><br />どうすれば減らせるかといえば、簡単である。<br /><br />予算を１１％削減した予算を各省に与えればよい。ない袖は振れないのであるから。<br /><br />１０％削減は、その省の権限で割り振ればよい。<br /><br />複雑なプロジェクトの予算を細かく見ていくより、余程効果がある。<br /><br />そこに確かなる英断が出来るかが問題である。<br /><br />もし、経済が加工するならばそれは別予算を当ててやればいいことである。<br /><br />政治家の言は重要である。もし、削減が出来なければ、民主党の命取りになる。<br /><br />しかし、裏舞台に移った自民党はメディアからも遠ざかってしまったようだ。<br /><br />もし、２大政党が今後、入れ替わり政権を担当するのであれば、（本当はそうなってほしい）官僚、行政も軽いフットワークを必要とされるであろう。<br /><br />そこに新しい風が吹き、公開化が進むように思われる。
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